INTERVIEWインタビュー

毎日が刺激的!できなかったことができるように!私を成長させてくれる環境がココにはある
SCROLL DOWN
内ヶ﨑 加奈UCHIGASAKI KANA
営業1課プランナー
2015年度 入社
年  齢 26歳
趣  味 カメラ、カフェ巡り、読書、脱出ゲーム
プライベート 一人の時間はカフェで本を読んでいますが、友人とカメラを持って出かけたり、最近のマイブームである脱出ゲームをしていることも多いです。

SENDAI

PADO

営業1課プランナー,内ヶ﨑 加奈

MISSION

今の仕事内容は何ですか?

担当している富谷・泉地域を中心とした営業をしています。営業先は、地元の飲食店からエステ、不動産など多岐にわたりますが、お店の集客に貢献できる企画や提案をすることは、全業種に共通しています。担当エリアのメディアをより良くするために、エリア独自の特集やイベントなどの企画を考えて、実施することもあります。
営業1課プランナー,内ヶ﨑 加奈

MY HISTORY

仕事での成功体験や失敗談は?

初めの頃は、アポが取れない日々が続いたり、受注したのに反響がでない、など思うように結果を出せず、自分の仕事について不安に思う日もたくさんありました。特に、自分を信頼して仕事を任せてくれたお客様の反響を出せないことは本当に辛かったです。そこで自分の原稿を先輩方に相談したり、他の地域のぱどや他媒体、世の中のたくさんのものに注目し、文章やデザインを見る機会を増やし、「反響が出る」ということにこだわった仕事をするようになりました。
お客様が求める結果には、こんな方法がどうか、と自分の中でその答えが見えるようになると、自信を持って案内ができるようになり、「反響」という結果が見えてきました。そうするとお客様からのリピートが増え、お仕事のお電話をお客様の方からいただいたり、紹介をもらったり、ぱど以外の媒体やWEB、チラシなど幅広い仕事を任せてもらうことが増えました。
お客様からリピートしてもらえれば、売上も自然と伸び、自分がこだわった部分が結果に繋がってきたのかなと仕事に対する自信にもなりました。その結果、2018年度優秀ぱど君賞にも選出していただくことができました。自分のやってきたことが評価された瞬間はやはりとても嬉しく感じました。
営業1課プランナー,内ヶ﨑 加奈

DREAM

ぱどでやりたいこと、夢は何ですか?

以前富谷にある商店街のイベントの受注をしたことがありました。そのイベントで多くの人が動く姿を実際に見られたときに自分が考えて、告知したイベントでこれだけの人が動くんだ…と感動しました。
今のぱどは、狭い地域の中の人をその地域の中で動かすこともできれば、市外や県外へ動かすこともできる媒体です。紙だからできる情報発信力を使いながら、仙台では始まったばかりではありますが、WEBやアプリを活用したり、地元の企業同士がコラボしたりするイベントを実施したいです。
私は同じエリアを担当して4年経ちますが、常にお店の入れ替わりがあったり、まだまだ知らない場所や行ったことがないお店もたくさんあります。そんな風に多くのひとが新しい発見をできるきっかけとなる企画やイベントなどの仕組みを作っていきたいです。

ENTRY

エントリーする

  • マイナビ2019,新卒エントリー
  • 中途採用情報,中途エントリー