INTERVIEWインタビュー

東北・宮城をかけまわる!広域営業チーム,不器用なワタシを成長させてくれる環境がココにはある
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今野 浩稀KONNO HIROKI
ルチカ編集部 版責任者
2013年度 入社
年  齢 28歳
趣  味 外食(飲み会)、キャンプ、音楽フェス、音楽ライブ、一部アイドル、ゲーム(PS4)、らーめん作り、ゴルフ、映画、漫画、動画編集
プライベート 秘密です。

SENDAI

PADO

Luccica編集部 版責,今野 浩稀

MISSION

今の仕事内容は何ですか?

ルチカチーム:営業。個人の売上をつくるとともに、ルチカの媒体売上目標を達成するべく、チームへの営業方針や方法を指示。また、ルチカをより多くの女性に届け、より多くの女性に手に取って頂くために、ルチカ事業計画の作成、様々な企画の立案から実施までなどなどを請け負っています。
Luccica編集部 版責,今野 浩稀

MY HISTORY

仕事での成功体験や失敗談は?

入社2年目。ルチカ担当に移動になり、右も左も分からない毎日が続いていました。
ルチカもまだ創刊して2年目で認知度も低く、営業に苦戦しました。一番つらかったのは雰囲気も悪い環境。そして売れない、反響がないに対する答えをだせなかったこと。
だからこそ、広告のことや、CLのこと、読者のこと、仙台という地域のことをたくさん考える必要がありました。そして、よりCLに喜ばれ、読者に喜ばれる他社に負けない提案をする必要がありました。
結果、苦戦しながらもなんとかやってきたが目に見える媒体の成長や、個人の成長を感じることはできませんでした。それでも、「面白いものを提供したい」「満足してもらえる提案をしたい」思い続け、少しずつですが自分の提案したものがカタチになる機会がふえていきました。
3年目になるころ、仙台でのルチカの認知度も高くなりはじめ、自分の中の知識や経験も少しずつ実感し、CLや読者の求めるコンテンツを自分なりにカタチにする考え方や方法が見えてきました。
そこで、様々な企画やコンテンツを立案・提案・実行し、今までにないCLの満足度や読者からの満足度を肌で感じることができはじめました。
入社5年がまもなくたち、ルチカを担当し4年たち、いままで経験したことから、もっと大きな仕掛けや取り組みができる自信がつきました。
Luccica編集部 版責,今野 浩稀

DREAM

ぱどでやりたいこと、夢は何ですか?

今後はルチカや会社の枠にとらわれない、今までにないこと、より面白いこと、より楽しいことを仕掛けていけいきたいですし、自分自身の将来像を考え、昇給や給料についても真面目に考え、挑戦していきたいですね。

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